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	<title>ホームページのすすめ</title>
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		<title>デザインにおける緩急</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 03:32:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hideo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[デザイン]]></category>

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		<description><![CDATA[先日とある会社のキャンペーンで、ポスターを持ってきた方の一言「このポスター全然めだたないんだよなぁ！」 見た感じワインレッドとゴールドで、いい感じに仕上がったポスターでした。 まあ、確かに色合いは渋めな感じではあったのか [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先日とある会社のキャンペーンで、ポスターを持ってきた方の一言「このポスター全然めだたないんだよなぁ！」</p>
<p>見た感じワインレッドとゴールドで、いい感じに仕上がったポスターでした。<br />
まあ、確かに色合いは渋めな感じではあったのかもしれないですが、「目立たない」という事はないように思えました。</p>
<p>では、このポスターを目立たせるためにはどうしたらいいのでしょう？<br />
僕だったらあえて、ギラギラ目立ちまくるポスターの中に並べます。</p>
<p>それは「緩急」がポイントなのです。</p>
<p>野球で、ものすごくストレートが早いピッチャーがいたとします。165キロは出しそうな勢いです！<br />
最初はその剛速球でバッタバッタと三振の山を積み重ねます。<br />
しかし、それぞれのバッターが三回目の打席に入る頃には打たれ始めます。<br />
なぜでしょう？</p>
<p>それは、バッターの目が剛速球に慣れてきたからです。<br />
どれだけ速い球が投げられたとしても目が慣れてくればそんなに速くは見えなくなるのです。</p>
<p>これを音楽に例えるとこうなります。</p>
<div class="youtube">
<iframe src="//www.youtube.com/embed/KkuDSM9OyCs" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe>
</div>
<p>最初の5分ぐらいは「すげぇー」っと感動を覚えますが、そこから先はなんだかもぅ・・・。(笑)<br />
すごいですけどね！めちゃくちゃすごいです！ほんとに165キロ出てるはずです！</p>
<p>人は、相対的に物事を見ています。</p>
<p>周りがあるから個が活きるのです。<br />
だから、何においても引き立て役っていうのはあるものです。</p>
<p>この話を先ほどのポスターの話に置き換えると、周りのギラギラしたポスターが見事なまでの引き立て役をかって出てくれているのです。<br />
間違いなく目立ちます！<br />
ポスターの話だけで言えば、要は貼る場所ですね。<br />
この会社の人はそこに気付けばこのポスターはものすごく活きたポスターになったと思います。</p>
<p>ポスターどうしの話になってしまいましたが、これはポスターの中でも言えることで、「強調したい部分」と「目立たなくてもいい部分（引き立て役）」をより明確にすることでリズムが生まれて、伝えたい事がはっきりと伝わるいいデザインになると思います。</p>
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		<title>売れるデザインと好きなデザイン</title>
		<link>http://source-marine.net/homepage-recommendation/archives/244</link>
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		<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 03:17:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hideo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[デザイン]]></category>

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		<description><![CDATA[先日のデザインについてのお話からちょっと広げて、売れるデザインと好きなデザイン。 では、どんなデザインが売れる（商売繁盛な）デザインでしょう？ 機能的に使いやすいというのは大前提ですが、カッコいい又は可愛いデザイン？それ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先日の<a title="デザインについて" href="http://source-marine.net/homepage-recommendation/archives/242">デザインについてのお話</a>からちょっと広げて、売れるデザインと好きなデザイン。</p>
<p>では、どんなデザインが売れる（商売繁盛な）デザインでしょう？<br />
機能的に使いやすいというのは大前提ですが、カッコいい又は可愛いデザイン？それとも、フラットなデザイン？</p>
<p>どちらも正解です。<br />
ただし、これには条件があります。</p>
<p>カッコいいデザインは、コンセプト・ターゲットがはっきりしていて、これが好きな人しかこなくていい！という場合。<br />
フラットなデザインは、幅広くたくさんの人（老若男女の意味）にみてもらいたい場合。</p>
<p>よく、「好きなデザイン＝売れるサイト」と考える方がいますが、そいう人に限ってターゲットがぼやけてたり、老若男女にみてもらいたいというような事を口にします。<br />
これでは全くの本末転倒！支離滅裂！何にもならないです。</p>
<p>しかし、自分の好きなデザインというのはその人のカラーを「これでもか！」というぐらいに反映できるのでターゲットを絞って作りこむと実はものすごく最強のデザインと言えます。</p>
<p>逆にフラットなデザインはたくさんの人が当たり障りなくみていくので今一つ決定打に欠けます。（記憶に残りにくい）</p>
<p>話をまとめると、何をおいても「誰とどんな人に向けてのデザインなのか？」と言う所を明確に決める。<br />
ここにつきます。</p>
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		<title>デザインについて</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 03:51:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hideo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[デザイン]]></category>

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		<description><![CDATA[とんでもなく久方ぶりの更新です。 さてさて、今日はデザインのお話！ みなさん、デザインというと「かっこいい！」とか「かわいい！」っというのを想像すると思います。 それはけして間違いではないです。だけど、正解でもないです。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>とんでもなく久方ぶりの更新です。</p>
<p>さてさて、今日はデザインのお話！<br />
みなさん、デザインというと「かっこいい！」とか「かわいい！」っというのを想像すると思います。<br />
それはけして間違いではないです。だけど、正解でもないです。</p>
<p>某クラウドソーシングサイトのコンペでこんな依頼が載っていました。</p>
<p>「誰が見てもカッコよく、スタイルがいいデザインで！」</p>
<p>さぁ、どんなデザインをイメージしますか？</p>
<p>黒い背景でシルバーに輝く重厚なデザイン？<br />
手書き風に描かれたグランジ系のデザイン？<br />
他に？・・・</p>
<p>まあ、上げていけば後5,6個は出てくるでしょう！<br />
しかし、どれが一番かっこいいですか？</p>
<p>多分決められないと思います。<br />
なぜなら賛否両論あるからです。</p>
<p>これは極端に言えば、「犬が好きか？猫が好きか？」みたいなものです。</p>
<p>ひとそれぞれ感性があり個性があります。<br />
よって感じ方もひとそれぞれです。<br />
つまり誰もがなっとくするカッコいいデザインなんていうのは作ろうと思っても作れるものではありません。</p>
<p>「誰が見てもカッコよく、スタイルがいいデザイン」なんていうのは実は到底不可能な話なのです。<br />
結局この依頼はどうなったんでしょうね？</p>
<p>それはさておき、話を戻しますが、「このデザインものすごく好き！」っというデザインは「このデザインは絶対嫌い！」という両者を確実に生み出します。間違いなく生み出します！</p>
<p>では、つまるところどうすれば「みんなが納得するいいデザイン」なのでしょう？</p>
<p>実は、フラットなデザイン（感性的に）っというのが、当てはまると思います。<br />
どういうデザインかというと、Yahoo！Japanです。<br />
みなさん何も考えないで普段使われていると思いますが、デザインという考え方をしたらどうでしょう？<br />
「かっこいい！」とも「かっこ悪い！」とも思わないと思います。（多少はあると思いますが）<br />
いかがでしょう？<br />
少なくとも「このデザインは嫌い！」という人はいないと思います。</p>
<p>まあ、これも突き詰めれば賛否両論なのでしょうけど。</p>
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		<title>心機一転リニューアル</title>
		<link>http://source-marine.net/homepage-recommendation/archives/208</link>
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		<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 06:55:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hideo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ論]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[リンク]]></category>
		<category><![CDATA[上位表示]]></category>
		<category><![CDATA[質]]></category>

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		<description><![CDATA[つい先日、サーバ移転を機にSource Marineとの外観の統一を行うべくサイト内をリニューアルしました（一部まだ途中） 更新は毎日したほうがいいとお客さんには言いながら、自分は忙しいものでこのサイトも約一年近く放置し [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>つい先日、サーバ移転を機にSource Marineとの外観の統一を行うべくサイト内をリニューアルしました（一部まだ途中）</p>
<p>更新は毎日したほうがいいとお客さんには言いながら、自分は忙しいものでこのサイトも約一年近く放置してしまっていて(^^;いやはや・・・。</p>
<p>しかし、努力の甲斐あってかGoogleで「福岡 ホームページ制作」「ホームページ制作 福岡」「福岡 ホームページ制作会社」「ホームページ制作会社 福岡」は一ページ目にランクされるようになりました。<br />
提携会社のwise:worksさんもGoogleで「福岡 デザイン事務所」「デザイン事務所 福岡」で一ページ目にランクされています。<br />
その他、お客様サイトも狙ったキーワードで順調に上位表示を獲得しつつあります。</p>
<p>ここで、改めて実感したのがサイト内の最適化と外からのリンクの質です。<br />
この中でも特に、サイト外からのリンクは「大いに順位に影響してくる」を実感しました。</p>
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		<title>WordPressとMovableType</title>
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		<pubDate>Thu, 30 Oct 2008 09:14:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hideo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ論]]></category>
		<category><![CDATA[cms]]></category>
		<category><![CDATA[movabletype]]></category>
		<category><![CDATA[wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[動的]]></category>
		<category><![CDATA[比較]]></category>
		<category><![CDATA[短所]]></category>
		<category><![CDATA[長所]]></category>
		<category><![CDATA[静的]]></category>

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		<description><![CDATA[言わずと知れたコンテンツマネージメントシステムのブログツールです。 世界的シェアでは、WordPressが群を抜いているようですが、日本では五分五分といったところでしょうか？ 最近では、オープンソース（無料）ということも [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>言わずと知れたコンテンツマネージメントシステムのブログツールです。</p>
<p>世界的シェアでは、WordPressが群を抜いているようですが、日本では五分五分といったところでしょうか？<br />
最近では、オープンソース（無料）ということもあって、WordPressのシェアが伸びつつあるようです。</p>
<p>機能という側面からみた場合、どちらも大差がないような印象を受けます。<br />
唯一の違いが動的なページ生成と静的なページ生成です。</p>
<p>この「動的」「静的」とは、<br />
ページへのアクセスが発生するたびにページのデータとそれに合わせたレイアウトを呼び出してページを生成するのが「動的ページ生成」<br />
逆に、あらかじめそのページ用のデータが出来上がっていて、そのページへアクセスするのが「静的ページ生成」<br />
ということです。</p>
<p>どちらも表側に見えている部分は同じなのですが、検索ロボットからみた場合は違うようです。<br />
それというのもアクセスが発生して初めてページが生成される動的ページのデータをたどれない、またはたどりにくいといった状況がまだあるようです。</p>
<p>僕は、以前MovableTypeでブログを運営していましたが、とある事情からWordPressに変更したのです。<br />
当然MovableTypeと同じようなアクセス状況が発生するであろうと思っていたのですが、これが全然違っていました。<br />
内容は全く同じものを載せていたにも関わらず、Yahoo!経由のアクセスが全くないのです。<br />
サイト自体の最適化は、以前と同じかそれ以上の対策を施していましたが、Yahoo!は全く来ません。</p>
<p>そこで、Yahoo!の情報を調べてみるとやはり、</p>
<blockquote><p>&#8220;クローラーはウェブページを巡回する際、おもに静的なリンクをたどるため、動的に生成されるリンクは利用しないことをおすすめします。&#8221;</p></blockquote>
<p>ということが原因だったようです。</p>
<p>こうやってみるとWordPressはSEOに若干不向きという印象を受けます。<br />
しかし、WordPressで運営しているサイトが上位に表示されることも間々あるので一概にWordPress＝SEOはNGとも言えません。<br />
それというのも、「おもに静的なリンクをたどるため」とありますが、これは、裏返せば「あまりたどらないけどそのうちたどります。」ともいえるでしょう。<br />
事実最近になって少しずつYahoo!経由のアクセスも増えつつあります。<br />
要はYahoo!においては時間がかかるということのようです。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>見出しの設定と分類分け</title>
		<link>http://source-marine.net/homepage-recommendation/archives/164</link>
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		<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 08:31:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hideo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページの最適化]]></category>
		<category><![CDATA[分類分け]]></category>
		<category><![CDATA[見出し]]></category>
		<category><![CDATA[設定]]></category>

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		<description><![CDATA[見出しは他の&#60;p&#62;タグに入れるテキストよりも検索ロボットに対して強くアピールできると共に、文章構造を明確にするための重要な手段です。 ページタイトルに関しても同じことが言えますが、検索ロボットは見出しを見つけ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>見出しは他の&lt;p&gt;タグに入れるテキストよりも検索ロボットに対して強くアピールできると共に、文章構造を明確にするための重要な手段です。</p>
<p>ページタイトルに関しても同じことが言えますが、検索ロボットは見出しを見つけると、この後に続いているテキストは見出しの内容について説明してあるのだと理解してくれます。</p>
<p>例えば、</p>
<p>&lt;h1&gt;ホームページの作り方&lt;/h1&gt;<br />
&lt;p&gt;ホームページはhtml（ハイパー・テキスト・マークアップ・ランゲージ）を使って作成します。&lt;/p&gt;</p>
<p>っというような書き方をすると「このページは、ホームページの作り方について書いてあるページなのだ」と理解してくれます。<br />
このように文章構造を明確にすると、検索ロボットがキーワードに対してよりよく説明してあるホームページとして評価してくれます。</p>
<p>ここで勘違いしてはいけないのが、&lt;h1&gt;が強くアピールできるからと言ってひとつのページ内にいくつも&lt;h1&gt;タグを使ってしまうと文章構造がおかしくなるので、逆効果です。<br />
&lt;h1&gt;はページタイトルとほぼ同等の意味をもっています。ページタイトルが１ページにいくつもつけられないのと同じように１ページ内に「&lt;h1&gt;がいくつもあるのはおかしな話」っということです。</p>
<p> 見出しタグは&lt;h1&gt;の他に&lt;h2&gt;&lt;h3&gt;のように全部で６段階付けられます。これは、&lt;h1&gt;の中の項目１（&lt;h2&gt;）という分け方になります。</p>
<p>例えば、</p>
<p>&lt;h1&gt;ホームページの作り方&lt;/h1&gt;<br />
&lt;p&gt;ホームページはhtml（ハイパー・テキスト・マークアップ・ランゲージ）を使って作成します。&lt;/p&gt;</p>
<p>&lt;h2&gt;ホームページ制作に欠かせないCSS&lt;/h2&gt;<br />
&lt;p&gt;CSSは<span style="font-size: x-small;">レイアウトに関するタグを定義します。</span>&lt;/p&gt;</p>
<p>といった要領です。</p>
<p>これがもし、ホームページの作り方・CSSの作り方っというような異なったテーマになるようでしたらそれぞれの１ページ作る方が文章構造としては正解と言えるでしょう。</p>
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		<title>儲かるホームページ・収益アップのホームページ</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 13:10:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hideo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ論]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[儲かる]]></category>
		<category><![CDATA[収益アップ]]></category>

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		<description><![CDATA[よくこういった類のテキスト広告を目にする今日この頃ですが、実際ホームページ作ったからといっていきなり「売上が上がる」なんてことはまずないと思います。それというのも、ホームページができることは、「たくさんの人に商品・サービ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>よくこういった類のテキスト広告を目にする今日この頃ですが、実際ホームページ作ったからといっていきなり「売上が上がる」なんてことはまずないと思います。それというのも、ホームページができることは、「たくさんの人に商品・サービスについてより深く知ってもらう」または「既存のお客さんに自分のお店や商品・サービスについてよりよく知ってもらう」などなどのいわば広報活動です。</p>
<p>我々ホームページ制作者なんてのは、所詮ホームページを作る人間であって、それぞれの商品・サービスについてのエキスパートはホームページ制作を依頼するお客さんなのです。<br />
言い換えれば、僕らWeb屋がお客さんの商品に対してあれこれ口出しするなんぞ「おこがましい」っと僕は思うのです。</p>
<p>これは裏返すと、どんなにホームページが優れていても「扱っている商品がよくなければ売れない」っということです。また、その逆もしかり！ですが。<br />
そうやって考えるとこの「儲かるホームページ」「収益を上げるホームページ」なんて広告だしている制作会社はどういうつもりなのか？っと・・・思うわけです。<br />
繰り返しますが、僕らは所詮ホームページを作る人間です。お客さんの商品・サービスに対して個人的な意見を言うことはできますが、商品・サービスの「ここをこうしましょう」、「ああしましょう！」なんて言っても素人意見です。そうそう当たるものではない・・・？はずです。</p>
<p>まあ、こういった類の広告を出している会社はどうでもいいのですが、ホームページを作って売上を伸ばそうと考えていらっしゃる方。<br />
まず、「ホームページで何ができるか？」を考えてみてはいかがでしょう？または、「こんなことをしてみたい」でもいいかもしれません。<br />
そして、改めて自分の扱っている商品・サービスについて考え直すだけでも何か変わるかもしれません。</p>
<p>その上でホームページを作る事が「売上が上がる」っということにつながっていくと僕は思います。</p>
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		<title>じっくり効いてくるのがSEO</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 03:45:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hideo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ論]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[検索ロボット]]></category>

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		<description><![CDATA[ここでいうSEOは、ホームページを最適化するSEOです。そもそも最適化とは検索ロボットにたいしてアピールするものなので、検索ロボットがホームページへやってきてインデックスしてもらわなければ効果も何も発揮できません。 その [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ここでいうSEOは、ホームページを最適化するSEOです。そもそも最適化とは検索ロボットにたいしてアピールするものなので、検索ロボットがホームページへやってきてインデックスしてもらわなければ効果も何も発揮できません。<br />
その検索ロボットもプログラムとは言え、世界中に星の数ほどあるホームページを巡回して回らなければいけないので、そうそう毎日・毎週やってこられるものではありません。更新頻度にもよりますが、だいたい早くて２・３週間、遅くて１ヶ月半っといったところでしょうか。</p>
<p>そんなこんなで、SEOの効果を計るのは１ヵ月単位で考える方が合理的です。</p>
<p>今すぐ、効果を上げたいっと思っている人はSEM（キーワード広告）が効果的です。キーワード広告については、またそのうち記事にしていきたいと思います。</p>
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		</item>
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		<title>ページタイトルを最適化</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 04:52:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hideo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページの最適化]]></category>
		<category><![CDATA[タイトル]]></category>
		<category><![CDATA[ページタイトル]]></category>
		<category><![CDATA[最適化]]></category>
		<category><![CDATA[見出し]]></category>

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		<description><![CDATA[今回からは今まで収集選定してきたキーワードを使ってホームページを最適化していきます。 さて、まず最初はページタイトルの最適化です。ページタイトルは検索ロボットにキーワードをアピールする重要な場所のひとつです。このページタ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今回からは今まで収集選定してきたキーワードを使ってホームページを最適化していきます。</p>
<p>さて、まず最初はページタイトルの最適化です。ページタイトルは検索ロボットにキーワードをアピールする重要な場所のひとつです。このページタイトルを入れるか入れないかでSEO効果は全く変わってくるのでここは忘れないように注意しましょう。固有名詞（例えば、ソースマリン）だけで言えばページタイトルを入れるだけでほぼトップ10入りが可能なくらい重要な場所です。<br />
ページにタイトルを入れるには&lt;head&gt;の中に&lt;title&gt;というタグを入れてこの中にページタイトルを入れて、最後に&lt;/title&gt;で閉じることでページタイトルを入れられます。</p>
<p>そして、このページタイトルに入れるタイトルの内容ですが、検索ロボットはタイトルの前の部分にあるキーワードを重要なキーワードと判断するので、「キーワード＋ホームページタイトル」といった感じでタイトルを入れるようにしましょう。ソースマリンでいうと「ホームページ制作ならソースマリン」っといった感じですね。</p>
<p>更に、ページタイトルはページごとにタイトルを付けるようにしましょう。これはページごとにキーワードが違うのと同じことです。</p>
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		<title>困った人を助けるキーワード</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 05:39:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hideo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[キーワードの選択]]></category>
		<category><![CDATA[キーワード]]></category>
		<category><![CDATA[選び方]]></category>

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		<description><![CDATA[意外と分からない事があるとネットで調べている人が多いです。僕もわからない事があるとよくネットで調べています。 そういった時に検索で使うキーワードを盛り込んでホームページを構築していると困ってくる人がよくやってきます。そう [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>意外と分からない事があるとネットで調べている人が多いです。僕もわからない事があるとよくネットで調べています。</p>
<p>そういった時に検索で使うキーワードを盛り込んでホームページを構築していると困ってくる人がよくやってきます。そうするとお気に入りに登録してくれたり、提供している商品やサービスで問題を解決してあげれば絶対とは言いませんが売上は向上するでしょう。特に商品の使い方を説明したり質問に答えるページは重宝するはずです。</p>
<p>このような困った人に答えるために一緒に使うと効果的なキーワード</p>
<p>方法を説明するもの</p>
<ul>
<li>作り方</li>
<li>やり方</li>
<li>育て方</li>
<li>仕方</li>
</ul>
<p>始め方や、やさしく説明してくれるもの</p>
<ul>
<li>入門</li>
<li>初めて</li>
<li>初心者</li>
</ul>
<p>悩みを解決してくれるもの</p>
<ul>
<li>悩み</li>
<li>診断</li>
<li>相談</li>
</ul>
<p>等などが代表的です。この他にもキーワードアドバイスツールで自分のホームページに関するキーワードを調べてみるといいものが見つかるかも知れません。</p>
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