スタイルシートマニア

CSSファイルを読み込む

さて実際にCSSをサイト内に取り入れて見ましょう。 方法としては、3つあります。   1.CSSファイルを読み込む もっとも基本的な方法で、link要素のhref属性の値にCSSファイルのURLを指定して読み込ませます。 [...]

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~2008/03/20~

XHTMLにおけるname属性

HTMLではa、map、form、imgの各要素にname属性を付けていました。 しかし、XHTML1.0ではform要素とimg要素のname属性が廃止され、更にXHTML1.1では、a要素、map要素のname属性が [...]

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~2008/03/19~

入れ子は正しい形で

XHTMLでは、開始タグと終了タグの位置関係が厳密になっています。 例えばこれはOK <p><code>入れ子は正しい形で</code></p> 次のはNG! <p& [...]

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~2008/03/18~

空要素の書式

HTMLでは、br要素やhr要素などの空要素は、<br>っといった感じで記述しても大丈夫でしたが、XHTMLでは「/」でとじないといけないようになっています。 だから br は、<br />と記述 [...]

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~2008/03/17~

タグは必ず2つをセットで

HTMLでは、head、bodyタグなどの要素で開始タグと終了タグの両方、p、l、optionなどの要素で終了タグのみを省略できていましたが、XHTMLではどの要素も開始タグと終了タグを書かないといけなくなっています。 [...]

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~2008/03/16~

要素名と属性名は必ず小文字で

HTMLでは、要素と属性は大文字で書いても小文字で書いても問題ないようになっていましたが、XHTMLでは、厳密に大文字と小文字を区別しなければいけないようになっています。 これは、XHTMLでは文書型定義の決まり上、要素 [...]

要素名と属性名は必ず小文字での続きを見る

~2008/03/15~

属性値は必ず引用符で囲む

HTMLでは属性値を引用符(「”」または「’」)で囲まなくても大丈夫でしたが、XHTMLでは引用符で囲まなければいけません。 しつこいようですが、XHTMLは書式が厳格化されているからです。 また [...]

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~2008/03/14~

XML名前空間と言語コード

XHTMLでは、html要素にXML名前空間(XML namespace)と言語コードを指定するようになっています。 本来XML名前空間はxmlns属性で指定するようになっていますが、XHTMLでは「http://www [...]

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~2008/03/13~

MIMEタイプには気をつける

XHTMLのMIMEタイプは、「appli-cation/xhtml+xml」を指定するのが正しいのですが、一部ブラウザで動作が不安定になってしまうので、回避策としてHTMLと同じように「text/html」と指定するよ [...]

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~2008/03/12~

XML宣言の記述

XHTMLではHTMLと違って、「文章の初めにXML宣言を記述しなさい」っということが推奨されています。 これまた「なんぞや?」って感じですが。。。これはXMLのバージョンを指定する宣言です。 これはXMLのバージョンな [...]

XML宣言の記述の続きを見る

~2008/03/11~

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