スタイルの適用先指定方法Ⅰ
セレクタの基本
CSSの書き方は、まずスタイルの適用先を記述して、{~}内にスタイルを記述するという形式になっています。
このスタイル適用先を「セレクタ」と呼びます。
このセレクタにもいろいろな種類と指定方法がありますが、もっとも基本となるのは要素名(pタグなど)をそのままセレクタとして指定する方法です。
例えば、body要素にスタイルを指定してみます。
body {
color: #333333;
font-size: 13px;
line-height: 1.6em;
letter-spacing: 0.11em;
}
っといった感じで記述します。
全ての要素に適用させたい場合は、*(アスタリクス)を使います。
また、pとh1とbodyに同じスタイルを適用させたい場合は,カンマで区切って記述すると簡単になります。
body, h1, p {
margin: 0px;
padding: 0px;
}
~08/03/22~
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