<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ホームページのすすめ &#187; 企画</title>
	<atom:link href="http://source-marine.net/homepage-recommendation/archives/tag/%e4%bc%81%e7%94%bb/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://source-marine.net/homepage-recommendation</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Wed, 15 Oct 2014 03:32:14 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.1.41</generator>
	<item>
		<title>「困っている人」「探している人」「知りたい人」を助ける企画</title>
		<link>http://source-marine.net/homepage-recommendation/archives/40</link>
		<comments>http://source-marine.net/homepage-recommendation/archives/40#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 03:41:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hideo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ論]]></category>
		<category><![CDATA[企画]]></category>
		<category><![CDATA[困っている人]]></category>
		<category><![CDATA[探している人]]></category>
		<category><![CDATA[知りたい人]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://source-marine.net/homepage-recommendation/?p=40</guid>
		<description><![CDATA[ブログは概存の訪問者を定期的にホームページへ呼び込むためや、新たにやってきた訪問者をリピーターとするための材料としてはとてもいいコンテンツになるのですが 、新規の訪問者を呼び込むための材料としてはいまひとつパンチに欠けま [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ブログは概存の訪問者を定期的にホームページへ呼び込むためや、新たにやってきた訪問者をリピーターとするための材料としてはとてもいいコンテンツになるのですが 、新規の訪問者を呼び込むための材料としてはいまひとつパンチに欠けます。</p>
<p>そこで、「困っている人」「探している人」「知りたい人」を助けるコンテンツを考えましょう。最初の記事に書いたように、ホームページはマニアの情報共有空間です。何かに悩んでたり困ってたりする訪問者にあなたが持っている情報で答えを出してあげることができれば、あなたのホームページの定期的な訪問者となってくれるはずです！</p>
<p>例えば、料亭屋さんなどで「簡単にできる今日の料理もう一品」などちょっとしたアイデアの提供や、「ご飯が美味しく焚けるコツ」など専門家にしてみれば当たり前だけど「素人は意外と知らない」っと言ったようなちょっとした「コツ」など等、自分で持っている情報は惜しみなく公開していきましょう。<br />
勿論、「秘伝の～」など公開してはまずいものまでは公開する必要はありません、っというよりそんなに難しい事を教えてもらってもおそらく素人にはできません。</p>
<p>そして、ここで忘れてはいけないのがアイデアやコツを紹介する中で「ここでうちの商品を使うともっとよくなる」とか「一般の人には難しいですが、うちではこうやってます」など商品やサービスの紹介、実際にお店まで来てもらえるような文言をちりばめる事です。<br />
こうやって、商品やサービスのページ見てもらう、又はお店まで来てもらうきっかけをどんどん作っていきましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://source-marine.net/homepage-recommendation/archives/40/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ブログはどんなホームページでも使えるスーパー企画</title>
		<link>http://source-marine.net/homepage-recommendation/archives/36</link>
		<comments>http://source-marine.net/homepage-recommendation/archives/36#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 07:39:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hideo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ論]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[企画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://source-marine.net/homepage-recommendation/?p=36</guid>
		<description><![CDATA[「どんなに頑張ってもいい企画が出てこない」「もう一歩いい効果を上げたい！」 などと言った時、ブログは最適のコンテンツです。 それというのも、ブログなら日々の出来事や思った事をそのままネタにしてしまうことが簡単にできるので [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「どんなに頑張ってもいい企画が出てこない」「もう一歩いい効果を上げたい！」 などと言った時、ブログは最適のコンテンツです。</p>
<p>それというのも、ブログなら日々の出来事や思った事をそのままネタにしてしまうことが簡単にできるので意外と毎日書き続けられます。しかも、訪問者も運営している人間がどのような人間なのかを知ることができるので、とてもいいコンテンツとなります。</p>
<p>僕の経験上、商品やサービスがよっぽど有名か人気商品でない限り、商品orサービス紹介のコンテンツへアクセスが集中するということはほとんどないです。まあ、こういったコンテンツは簡単にコロコロ変えられるものではないので「代わり映えがしない」っというのも理由の１つだと思います。</p>
<p>では、どのページにアクセスが集中しているかというと、スタッフのページだったりプロフィールのページだったりします。これはあくまで僕の推測ですが、Webは顔が見えない分そういった人間味が見える部分というところで「安心感」を得ているのではないか？っと思います。しかも、ブログであれば普段の言葉使いや記事の内容でより人間味が伝わるってくるのでこういったページへのアクセス数が増えていのだろうと思います。ちなみにリピート率も格段に違います。SEO効果も上げられます。<br />
更に、コメントを付けられるので訪問者とのコミュニケーションもとることができます。</p>
<p>しかし、ここで注意しなければいけないのは人間味が伝わる分、他人の批判や誹謗中傷は２倍くらいの悪い印象となります。ブログを書く時は、頭にきた事をそっと心の奥底へとしまっておきましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://source-marine.net/homepage-recommendation/archives/36/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ホームページは企画が命</title>
		<link>http://source-marine.net/homepage-recommendation/archives/31</link>
		<comments>http://source-marine.net/homepage-recommendation/archives/31#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 27 Jul 2008 08:43:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hideo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ論]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[企画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://source-marine.net/homepage-recommendation/?p=31</guid>
		<description><![CDATA[さて、ある程度のところまではコンテンツマネージメントシステムを使って更新できると思いますので、次はコンテンツの中身を考えなければいけません。 実は、これが一番厄介で一番の肝です。 Webの世界はホームページへたどりつくま [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>さて、ある程度のところまではコンテンツマネージメントシステムを使って更新できると思いますので、次はコンテンツの中身を考えなければいけません。 実は、これが一番厄介で一番の肝です。</p>
<p>Webの世界はホームページへたどりつくまでに検索エンジンなどで興味の対象がかなり絞られた状態でやってきます。ここでやってきた訪問者を捕まえることができる企画（コンテンツ）を作りだせる事ができれば、あなたのホームページは大いに活用する事ができるでしょう。</p>
<p>しかし、どんな人間でもいきなり訪問者全員をとりこにするような企画は考えられないと思います。まあ、まぐれ当たりということも考えられますが、ひとまず自分で発信したい情報の企画を立ててホームページを形にしてみます。次に、あなたのホームページにどのような訪問者が「いつ」「どこから」「どんなキーワード」であなたのホームページへたどり着いたか？そして、あなたのホームページに対してどれくらい「満足しているのか」を知るためにアクセス解析を行います。<br />
そして、このアクセス解析の情報からあなたのホームページの改善点を見つけ出し訪問者をより満足させられる企画を考えましょう！</p>
<p>ソースマリンでは、毎月のアクセス解析（<span style="font-size: x-small;">Google Analytics） </span>を「現在の状況と今後の対策付きで」メールにてお届けするサービスを行っていますので、よかったらそちらもご利用ください。</p>
<p>一番最初の記事で書きましたが、ホームページはマニアが集まる場所です。あなたのホームページへやってくる訪問者をいかに満足させられるかがキーポイントです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://source-marine.net/homepage-recommendation/archives/31/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
